室町時代の過去世が浮上(1)

膀胱炎を患ってからすぐのことです。

ある朝目覚めたらなんか、背中の左側とへその真裏の腰の部分が痛がゆい。

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寝ぼけながら左肩から背中を手で掻いたら、乾いた血の塊の感触が。

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そーーっと指先でなぞると、それは左肩後ろから縦に一筋の、まるでカッターナイフか何かでシュッと斬られたような浅い傷だとわかった。

さらにへその真裏に手を回す。そこはいわゆる「命門」というツボ。命門は生命エネルギーの火をともすような大事な場所。

ここも浅くえぐれており、血の塊のかさぶたが覆っていた。何かでドスッと突き刺されたような・・・

一晩でこんな傷ができていたのです。

そういえば・・・数か月前にも全く同じ症状があった。あのときは誰かのサイキックアタックかな?と軽く考えていたけど、2度もこんな現象が起きるとさすがに気になった。

命門は腎経とも関連があり、腎臓が水や陰を象徴するのに対し、命門は火、陽のツボらしいです。

まさに命の灯をともす場所ではないでしょうか?(東洋医学に詳しくないので適当な解釈です)

そ、そんな場所に穴を穿たれるなんて!だ、誰よ、まったく。エネルギーがダダ漏れじゃないの(/_;)

そこでサイキックヒーラー&チャネラーのAKIKO嬢にリーディングを依頼。

そして思っても見なかった私の過去世が明らかになったのです。

続く。

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