AKIKO先生の「アフリカンツリーミスト」のミニ・リーディング

当店では「アフリカンツリーエッセンスのミスト(太古の森のミスト)」を取り扱っております。

アフリカンツリーエッセンスは人類の起源、アフリカの大地にしっかりと根をおろし、風雪を乗り越え天に向かってそびえ立つ木々から作られたエッセンスです。アセンションにより私たちが迎えた未曾有の一大転換期を乗り越えるための太古の叡智が秘められています。
アフリカンツリーエッセンスは「世界を変えるエッセンス」と言われています。

そのミストを1本1本、サイキックヒーラーAKIKO先生に“ブラインドリーディング”をしていただきました。
ブラインドリーディングとは、エッセンス名を伏せ、アフリカンツリーミスト全般の予備知識も情報も与えない状態でのリーディングです。 

全部で15種類の内14種類(たまたま1種類欠品だったので)をリーディングしていただいたところ・・・

これが結構面白いんですよ。パンフやHPの説明だけでは見えてこなかった木々の個性や能力がわかり、興味深いリーディング結果となりました。

その中でもわたし的にインパクトがあったエッセンスを2つご紹介します。

★「ワイルドオリーブ」

この木は、話をしたり、教える能力を高めます。また、病み上がりの時など、活力を与えてくれます。

ところがAKIKO先生がリーディングをし始めた途端、真っ先にこんなことを訴えてきました。

「私たちはアフリカの母なる木です。大地が血でしみこんでいて私たちはとても苦しい。どうか私たちを助けてください。」と。

木としてすごくアフリカの現状を憂えているのです。

AKIKO先生がサイキッカーとわかり、ここぞとばかりに聞いてほしかったんだと思います。

「そう言われても、私たちじゃ、どうしようもないよね・・・」と2人で溜息をつきました。きっと彼らもそれはわかっているのでしょう、ただ、誰かにこの思いを聞いてほしかったのです。

そのあとエッセンスとしてのメッセージが伝えられました。

「自分たちは母なる木です。どんなときでも子供たちを見捨てません。」と。

ワイルドオリーブは女性ならではの優しさと強さを引き出す働きがあるようです。

★「ホワイトスティンクウッド」

このエッセンスはハイヤーセルフと同調し魂の意図と内なる叡智がつながる働きをします。光の木と言われています。

これをAKIKO先生がリーディングすると・・・

「シーシーシー・・・と聞こえてきました。“見る(see)” “静かに(shh)”とかけているようです。ボトルを握ると目の周りがぱーーっと開ける感じがします。リーディングの視野が広がります。
冗談好き、ダジャレが好きな木ですね。(笑)これを持っているとすごく明るい気分になります。楽しいことが好きなんですね、この木は。冗談を言うのは視野が広くないとダメでしょって言ってます。」

冗談好きの木ですかぁ(笑)でも冗談が言えるのは視野が広くなければできないなんて、なかなか深いことを言うじゃありませんか。

と、こんな感じでミニリーディングをしていただき、各エッセンスのページに掲載しました。

因みに掲載に際しては輸入元の「アトリエ・アスタリスク」代表・中川様のご許可もいただいております。

余談ですが、AKIKO先生によると、アフリカンツリーエッセンスの創始者「メリッサ・クーリッジ」さんの過去世は“木の妖精”だったそうです。

このことを中川様にお伝えしたら、なんと、中川様はご自身の過去世が“木の妖精”だった記憶がはっきりあるとのこと。しかもどうやらメリッサさんと兄妹だったらしいのです。うーーーん、ワクワクするようなお話じゃありませんか。(^_^)

もしご興味ありましたら「アフリカンツリーミスト」を覗いてみてくださいね。

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