あるペンデュラムのミラクルなエピソード

ブリリアント・プレシャス・ペンデュラム

当店が販売している「ブリリアント・プレシャス・ペンデュラム」シリーズは輸入品で、宝石クラスの美しさと高いパワーが定評で人気があり、いつも入荷直後すぐお嫁入りしてしまうのがパターンとなっています。

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最近こんなことがありました。あるペンデュラムが入荷して長期経過したのになかなかお嫁入り先が決まりません。

石のパワーは強そうで、ネガティブなエネルギーの影響を受けているわけでもなく、とてもいいコンディションです。デザインも個性的で素敵だし、石は玄人好みといいましょうか、存在感を放っています。なんで売れないんだろう・・・と首をかしげておりました。

この「ブリリアント・プレシャス・ペンデュラムシリーズ」は、透視カウンセラーのAkiko先生にいつもリーディングをお願いしております。このペンデュラムも一緒に入荷した子たちと同じようにリーディングしてもらったのですが、特に何の問題もありませんでした。因みにペンデュラムの画像をAkiko先生にお見せして遠隔でリーディングしていただいています。

このリーディングがまた面白いんですよね。同じペンデュラムでも一つとして同じリーディングになることはありません。やはり天然石は生き物ですから一つ一つ個性があるんです。1個売れたあと同じペンデュラムをまた入れても、傾向は大体似ていますが、かなり性格が違うことがあります。

さて先日、直接Akiko先生とお会いする機会があったので、件のペンデュラムも一緒に持って行きました。

Akiko先生はこの時初めてペンデュラムの現物と対面したわけですが、「パワーはあるのにどうして売れないのかしらねぇ?」と不思議がりながら、早速もう一度リーディングを。

現物を手にしてのリーディングだとさらに詳しい情報が出てきました。ますます力のあるいいペンデュラムだとわかりました。

「石に何か変なエネルギー体が入り込んでるわけじゃないし、なんで売れないの??」ますます不思議がるAkiko先生。

そこに関してもう一度リーディング。

「あーわかったーー!」と先生はクスッと笑いました。

この子はお嫁入りする前にAkiko先生にパワーインしてもらいたくて、それで売れないようにしていたんだそうです。

あらあら・・・(^_^.) 他の子たちは何の要求もせず素直にすぐお嫁に行ったというのに。この子はちゃっかりしているというか、ちょっと策略家のようです。だからこそ、その頭の良さを生かして使用者をサポートしてくれるのでしょう。あとでAkiko先生もおっしゃってました。「購入なさった方がとても素直な方なので、こういうタイプのペンデュラムが必要なのね」

というわけで、この子のパワーを最大限に引き出し、使用者をしっかりサポートするようAkiko先生がパワーインしてくれました。

「これで大丈夫。多分すぐ売れるんじゃない?」

さて、帰宅した後のことです。

HPにリーディング内容を加筆しないといけないなーと思いつつ、まあいくらなんでも今すぐ売れるわけじゃないだろうから・・とのんびりまったりしていたら・・・

数時間後、早速売れてしまいました。早すぎです。(^_^;)

わかりやすい子ねーー。ガソリン満タンにしたら「待ってました!」といきなり猛スピードで駆けだしたみたいな。

この子は以前は目立つようにトップページの新着商品コーナーに出していたのですが、あまりに売れないので引っ込めた後だったんです。商品数が多いのでそんなに簡単には見つからないはずですが、お客様もよく見つけてくださったと感心しました。このタイミングで出会うなんてまさに必然的な出会いですね。

しかも満を持して最高のコンディションの状態で引き寄せるお客様も相当エネルギー波動の高い方ではないでしょうか?

とにかく、慌ててHPにリーディング内容を修正加筆し、お客様にもそのことをメールでお知らせしました。

折り返しお客様から「新たなリーディング内容を読んでますます自分に必要なペンデュラムだとわかりました」と有り難いお返事をいただきました。

さらにAkiko先生にも親近感を持っていただき、Akiko先生ともご縁を感じるとおっしゃっておられました。

ちょっとミラクルなエピソードだったのでシェアさせていただきました。

因みにこのシリーズのペンデュラムはただダウジングをするだけの道具というより、お守り代わりに持ち歩いたり、ペンダントにして身に着けるほうが向いているものが多いのも特徴です。全て先端部分(ボブ)がチェーンから取り外しできてペンダントトップになりますので、ダウジングができない方でもお守り代わりになりますよー。(^o^)

ご興味がありましたらこちらをご覧下さいね。(いつも数点ずつしか入荷せず、在庫切ればっかりで申し訳ございません)

Akiko先生のブログ:「LuCeEArth(ルーチェ・アース)」もどうぞ♪

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