Akiko先生の「ツインソウルリーディング ~過去世編~」

店長michikoです。

当店取り扱いの「マジカル・タリズマン・ペンデュラム」「ミスティックブレンドオイル」などの商品リーディングでいつもお世話になっている【透視カウンセラー・Akiko先生】

「最近ツインソウルのリーディングやってみたくなってねー」

なんてのたまうので、その場で軽いノリでやってもらいましたが、これがなかなか面白かったです。Akiko先生、是非新メニューに加えてくださいよ。(^_^)

ツインソウルは1つの魂が男女二つに分かれたもので「運命の人」と言われています。つまりもう一人の自分ですね。しかしホンモノのツインソウルに出会うことはとても困難と言われています。それ以上の詳しい説明は省きますので、ご存じない方はググってみてください。尚、ツインソウルは本当は「ツインフレーム」が正しい表現だとも言われておりますが、ここでは一般的に浸透している「ツインソウル」と表現させてください。(ホント、ツインフレームだのツインソウルだのツインレイだのややこしいこと!)

Akiko先生のツインソウルリーディングでは、まず、過去世のツインソウル、次に今世のツインソウルを見てくださいます。それでは私の過去世のツインソウルから見て頂きましょうか。

【過去世のツインソウル】

私の過去世は映画「アバター」のような世界の住人で、緑色の宇宙人のような男性でした。トカゲとバッタを足して2で割ったような風貌だそうです。(^_^;) 顔に赤と白の隈取りを施しています。

あたりは沼のような薄青い、夜のような世界で、あまり日が射さない環境です。「ポポポポポポー!」みたいなしゃべり方をしているそうです。(まるで”鼠先輩”じゃないか。)

私は10~15人くらいの一族と一緒に暮らしています。

あるときお花畑にいた美しい女性と出会い、あっという間にフォーリンラブ♪ 彼女こそ私のツインソウルでした。

彼女、この世界の基準ではかなりの美女らしいです(笑)

しかし彼女と結ばれることはありませんでした。なぜなら双方の親または一族同士が仲が悪かったからです。この世界では飢饉があり、食べ物を巡って争いがありました。ここでは一族や家族と一致団結して暮らさなければ生きていけなかったのです。彼女と二人きりで暮らそうにも、家族や一族から離れることは死を意味しました。私は彼らと縁を切ることができず、隠れてこっそり彼女と会い、離れたところから見つめ合うだけでした。お互い触れ合うことはなかったそうです。

結局彼女は若死にしました。

今世の私に引き継がれたテーマは「しがらみの捨て方」だそうです。

次回は今世の私のツインソウル像について。

 

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