お財布リーディングと山椒の葉(2)

リヒトウェーゼン・エロヒムオイル・ゴールドの光

 

さて、先の記事「お財布リーディングと山椒の葉」に関連してもう一言。

と、その前に、透視カウンセラーのAkiko嬢のほうもブログに今回のことを記事にしてくださいました。彼女ならではの視点で書かれた内容、よかったら併せてお読みくださいね。⇒

さて、前回の記事で山椒の葉っぱがお財布の浄化と豊かさを呼び込む働きがあることが証明されたわけですが、そこでふと思い出したんです。リヒトウェーゼンに山椒のオイルが入ったアイテムがあったことを。灯台もと暗し、ですね。

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リヒトウェーゼン・エロヒムハート型のこんな使い方

店長のmichkoです。

リヒトウェーゼンのエロヒム・ハート型クリスタルはペンダントとして使う以外に、持ち歩いたり瞑想時に手に握ったりする他、家の中に「飾る」という手があります。

たとえばベルチェレスタのセッションルームではシャンデリアの先端に取り付けています。

先端の青いクリスタルはリヒトウェーゼン・ハート型クリスタル

先端の青いクリスタルがリヒトウェーゼン・エロヒム・ハート型クリスタル

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リヒトヴェーゼン・クリスタルの傷と欠けについて

リヒトヴェーゼン(以下LW)の<エロヒムハート型クリスタル>と<創造の光ドロップ型クリスタル>について重要なお知らせがあります。

スワロフスキーなどの一般的な高級クリスタルは硬度を高めて傷や欠けが生じないよう鉛を25%以上含んでいます。

これに対しLW社のガラス製品は鉛が含まれておりません。それは、鉛が含まれていると高波動エネルギーを封入するのが難しくなるからです。そのためどうしても細かな傷や欠けが生じやすくなっております。

たとえて言えば、見栄えは悪くても栄養がたっぷりあるオーガニック野菜のようなものと捉えていただくとわかりやすいかと思います。

これらのことを踏まえ、LW社と輸入代理店との話し合いで、今後2mm以下の小さな傷や欠けに関しましては「良品」とし、万一2mmを超える傷や欠けがあった場合は返品交換の対象とさせていただくこととなりました。

また、製品の性質上、ご使用後の返品交換はご遠慮いただきます。もしお客様都合による返品交換を希望される場合は未開封・未使用の状態で到着後1週間以内にご連絡をお願いします。返送料もお客様負担とさせていただきます。

入荷した商品は、輸入元も当店も十分慎重に検品した上で販売いたしますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

新着「ロートアイアン製マルチスタンド・アンティークゴールド」

新商品です。

アンティークな風合いがハイグレードな雰囲気を演出する「ロートアイアン製マルチスタンド・アンティークゴールド」です。

一般的にはサンキャッチャースタンドとして使用しますが、アイキャッチ画像のように当店取扱いのリヒトヴェーゼン・エロヒムハート型クリスタルや創造の光クリスタル、また、ホプレアさんのビッグペンデュラムを飾ってみるのがお勧めです。

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魂と繋がり奇跡を起こす「ソウルクリスタル」

「ソウルクリスタルの秘密」に追加情報があります。

他のリヒトヴェーゼンのアイテムと違って、ソウルクリスタルのみ、その時必要なエロヒム光線が自動的にダウンロードされる点が、ちょっと不思議でした。

リヒトヴェーゼンのアイテムは高次の波動がストレートに封じ込まれ、外部からの影響を一切受けないのに、なぜこの商品だけエロヒム光線が「出入り自由なのか?」と。

ゲルハルドさんからさらに詳細なご説明をいただきました。

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ベルチェレスタオリジナル!エロヒム・創造の光のクリスタルにどうぞ「ルームアクセサリー用チェーン」

リヒトヴェーゼンのエロヒムハート型クリスタルや創造の光クリスタルをペンダントにすると、大ぶりでちょっと重いんですよね。(~_~;)

あまり大きいペンダントはお好みでない方もおられると思います。

そこで【ベルチェレスタ】がオリジナルで製作したのが「ルームアクセサリー用チェーン」です。

窓辺、お部屋の真ん中、デスク周りなど、いろいろなところに吊るすことができます。いわば、風水サンキャッチャーのようなものですね。

個人的にはカーテンタッセル代わりにしても面白いかと思いました。

サンキャッチャーとして役目を果たすかは、何とも言えません。光を集めて反射させるかどうかは検証していないため。でも、窓辺に飾ると本当にきれいですよ。

エネルギーの有効範囲は部屋全体ではなく、スポット的と解釈してください。

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ヤルカさんのワークショップ、セミナーのご紹介

3/22と3/28にヤルカ・ヴォマーチュコヴァーさんのワークショップが中目黒で行われるのでそのご紹介です。

主催はアクシス・ムンディ株式会社さんです。(お問合せとお申し込みはアクシス・ムンディさんにお願いします)
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